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望むがままの3D格闘PCゲームをつくろう!

eスポーツ専用に開発された、ほぼすべての要素をカスタマイズすることが可能な格闘コンテンツ。

DRMフリー + Steamキー

PLAYISMで購入された方には無料でSTEAMキーも提供しております!

本作は格闘ゲームであり、かつ、格闘ゲーム開発ツールとして使用いただける作品です。ほとんどすべての要素をカスタマイズ可能であり、自由に3D格闘ゲームを開発することができます。ゲーム本編のみならず、開発用ツール、コンバータ、サンプルデータ、ドキュメントなど、すべてが利用可能です。(詳細及び開発については、EF-12 公式サイトをご確認ください)

本コンテンツはデータ入れ替えして商用に利用しても構いませんし、売り上げから利益料を微収されることもありません。同人ゲーム開発、販売等にご興味のある方は、ぜひオリジナル格闘の制作に挑戦してみてください。
商業利用の際はこちらをご一読ください。商用利用規約 | Project [ EF-12 ]
ビルドの「Documents」フォルダ内にもございます。

このプロジェクトの始まりは、10年以上前、eスポーツプロデューサーである犬飼博士氏との出会いがきっかけでした。

ビデオゲームというものをeスポーツという形で単なる娯楽ではない文化にするんだという彼はプロデューサーサイドからeスポーツを盛り上げていくのだといい、自分は「じゃあeスポーツ用のコンテンツを自分は作るよ」と約束しました。

その後10年の間に2度の試作、そして中止があり、3度目にしてようやくEF-12として世に出すことが叶いました。

ビデオゲームというものは現状、他の芸能に比べて社会的地位はとても低く、何か事件があると「ゲームの影響が」などと報道されたり、大きな大会でよい成績を収めても社会的に報われることは稀有です。

それはビデオゲームが単なる暇つぶしの娯楽や、ビジネスのツール=単なる商品から未だ抜け出せていない事が大きな理由の一つだと思います。

たとえば将棋なども元は娯楽でしたが、それを社会的に地位向上させようと努力した先人達がいたから今の地位を築いているのだと思います。

私はビデオゲームが同じステージに上がるためには2つの重要な条件があると思っています。

  1. 売れなくなったからこのゲームはもうリリースしない、というビジネスベースのコンテンツではないこと
  2.  競技性を維持するために実際に競技するアスリートがゲームチューンに関われ、それが即時反映可能なこと

EF-12が主に担うのは1.です。2.も土台は出来ました。そしてEF-12と共に2.を一緒に担ってくれるアスリートとの共演が実現するその日まで、一人ででもEF-12は続けていこうと思っています。

クアッドアロー Developer's Voice


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  • Windows

    • Operating SystemWindows PC(Mac非対応)XP/7/10
    • ProcessorCore2DUO以上
    • GraphicsGeForce GT620Mと同等かそれ以上
    • その他ゲームパッド必須

Specification

開発者

—事業内容— ■コンピューターソフトウェアの企画開発販売 特にゲームやエンターテイメント分野における ソフトウェアの開発業務を行っています。 企画のブラッシュアップからマスター納品までの 包括的な業務だけでなく、アイデアの良し悪しを 確認するための試作のみの受託も承っております。 クライアントとユーザーの双方にご満足いただける 『楽しさ』と『品質』を追及した ソフトウェア開発に注力しています。 ■ソフトウェア開発支援事業 ゲームライブラリ「The Fool Library」 等、 ソフトウェアパッケージ製作を支援する 各種ソリューションの開発を行っております。