
2026.01.28
PLAYISMは、台湾のインディーゲームスタジオCrimson Duskが開発する3Dアクション『炎姫』を、2026年3月4日に発売することをお知らせいたします。あわせて、日本語キャラクターボイスを担当する声優の新情報を公開しました。
2026年3月4日に発売が決定した『炎姫』の声優情報を一挙公開いたします!
豪華声優陣により彩られる『炎姫』にご期待ください。
炎姫(ほむらひめ)

cv 楠木ともり

安(あん)

cv 石見舞菜香

櫛名田(くしなだ)

cv 水野朔

亜雅紗(あがさ)

cv 菱川花菜

玲玲(れいれい)

cv 長妻樹里

千楽院(ちらくいん)

cv 高柳知葉

由美子(ゆみこ)

cv 千春

久美子(くみこ)

cv 山本亜衣

美美子(みみこ)
cv 谷口夢奈

真宮(まみや)

cv ファイルーズあい

小梅(こうめ)

華鈴(かりん)

cv 桜咲千依

呪詛人形(じゅそにんぎょう)

cv 大地葉

莉佳(りか)

cv 井上遥乃

システム
cv 水口まつり

???
cv 子安武人

日本のアニメに影響を受け、その豊かな表現の完全再現を目指した『炎姫』は、敵の立体弾幕を避けながら、爽快感×緊迫感のある攻防を繰り広げる3Dアクションゲームです。
敵の攻撃を回避やパリィで対応しながら華麗なコンボを決めていく、爽快感と緊迫感が同時に味わえるアクションが特徴です。また、スキルや装備を変更することでプレイスタイルの幅がより広がります。
舞台は、人間と妖が共存している世界。死の間際に強い感情や未練を残した霊魂は、妖魔へと変化してしまう。妖魔は世界の理を侵す妖力を有し、妖力に穢された生き物は下等な妖怪に変化する。強大な妖魔の出現により、大神官は妖祓いである炎姫と補佐官の安を妖浄化の任務に派遣した。
炎姫と安は、さまざまな“感情”に囚われた妖魔を祓い、彼女自身や妖魔の正体を明らかにする。
Crimson Duskは台湾のインディーゲームスタジオで、3Dアクションゲームの開発に力を入れています。代表であるSam氏が個人で開発した『炎姫』が台湾で注目を集めたため、開発を本格化するためにスタジオを設立しました。
PLAYISMは、1月29日~2月1日に台湾で開催される「台北ゲームショウ2026」に出展いたします。出展タイトルのひとつである『炎姫』では、ボスキャラクター“千楽院”を先行体験いただけます。また、タイトルごとにノベルティをご用意しておりますので、ぜひご来場の際はPLAYISMブースへお立ち寄りください。
開催期間:2026年1月29日~2月1日
開催会場:台北南港展示センター ホール1
公式サイト:https://tgs.tca.org.tw/index_e.php
出展ブース:A29(PLAYISM)、N814(任天堂)
出展タイトル:
PLAYISMブース
・炎姫:ステッカーセット
・Heart of Crown:缶バッジ
・MotionRec:ステッカー
任天堂ブース
・Chrono Ark:キーホルダー
■開発元: Crimson Dusk
■発売元: PLAYISM
■発売機種: Steam
■発売予定日: 2026年3月4日
■販売価格: 未定
■ジャンル: 3Dアクションゲーム
■対応言語: 日本語 / 英語 / 中国語(簡体字)/ 中国語(繁体字)
■権利表記: ©Crimson Dusk. All rights reserved. Licensed to and published by Active Gaming Media Inc.